2014年06月14日

本日のキリスト教クリップアート「神様を愛するか、世を愛するか」

ヤコブの手紙 4:4、ヨハネの手紙 2:15

不貞のやからよ。世を友とするのは、神への敵対であることを、知らないか。おおよそ世の友となろうと思う者は、自らを神の敵とするのである。

神様を愛するか、世を愛するか
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2014年06月11日

本日のキリスト教クリップアート「寝る前の祈り」

ピリピ人への手紙 4:6

何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとをささげ、あなたがたの求めるところを神に申し上げるがよい。

寝る前の祈り
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2014年06月07日

本日のキリスト教クリップアート「ダビデとヨナタン」

サムエル記上 18:3-4

ヨナタンとダビデとは契約を結んだ。ヨナタンが自分の命のようにダビデを愛したからである。
ヨナタンは自分が着ていた上着を脱いでダビデに与えた。また、そのいくさ衣、およびつるぎも弓も帯も、そのようにした。

ダビデとヨナタン
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2014年05月31日

本日のキリスト教クリップアート「教会はキリストの体」

コリント人への第一の手紙 12:27, ローマ人への手紙 12:4-5, エペソ人への手紙 5:29-30

なぜなら、一つのからだにたくさんの肢体があるが、それらの肢体がみな同じ働きをしてはいないように、
わたしたちも数は多いが、キリストにあって一つのからだであり、また各自は互に肢体だからである。

教会はキリストの体
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2014年05月27日

本日のキリスト教クリップアート「火の燃える炉」

ダニエル書 3:23-25

シャデラク、メシャク、アベデネゴの三人は縛られたままで、火の燃える炉の中に落ち込んだ。
その時、ネブカデネザル王は驚いて急ぎ立ちあがり、大臣たちに言った、「われわれはあの三人を縛って、火の中に投げ入れたではないか」。彼らは王に答えて言った、「王よ、そのとおりです」。
王は答えて言った、「しかし、わたしの見るのに四人の者がなわめなしに、火の中を歩いているが、なんの害をも受けていない。その第四の者の様子は神の子のようだ」。

火の燃える炉
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2014年05月20日

本日のキリスト教クリップアート「あなたの父と母を敬え」

出エジプト記 20:12、エペソ人への手紙 6:2

あなたの父と母を敬え。これは、あなたの神、主が賜わる地で、あなたが長く生きるためである。

あなたの父と母を敬え
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2014年05月15日

本日のキリスト教クリップアート「恐れるな。わたしはあなたとともにいる」

イザヤ書 41:10

恐れてはならない、わたしはあなたと共にいる。
驚いてはならない、わたしはあなたの神である。
わたしはあなたを強くし、あなたを助け、
わが勝利の右の手をもって、あなたをささえる。

恐れるな。わたしはあなたとともにいる
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2014年05月07日

本日のキリスト教クリップアート「パウロとシラスに加わったテモテ」

使徒行伝 16:1-3

それから、彼はデルベに行き、次にルステラに行った。そこにテモテという名の弟子がいた。信者のユダヤ婦人を母とし、ギリシヤ人を父としており、
ルステラとイコニオムの兄弟たちの間で、評判のよい人物であった。
パウロはこのテモテを連れて行きたかったので、その地方にいるユダヤ人の手前、まず彼に割礼を受けさせた。彼の父がギリシヤ人であることは、みんな知っていたからである。

パウロとシラスに加わったテモテ
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2014年01月01日

本日のキリスト教クリップアート「異邦人の信者への手紙」

使徒行伝 15:30-32

さて、一行は人々に見送られて、アンテオケに下って行き、会衆を集めて、その書面を手渡した。 15:31人々はそれを読んで、その勧めの言葉をよろこんだ。
ユダとシラスとは共に預言者であったので、多くの言葉をもって兄弟たちを励まし、また力づけた。

異邦人の信者への手紙

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本日のキリスト教クリップアート「ヨタムの呪い」

士師記 9:6-7

そこでシケムのすべての人々とベテミロのすべての人々は集まり、行ってシケムにある石の柱のかたわらのテレビンの木のもとで、アビメレクを立てて王とした。
このことをヨタムに告げる者があったので、ヨタムは行ってゲリジム山の頂に立ち、大声に叫んで彼らに言った、「シケムの人々よ、わたしに聞きなさい。そうすれば神はあなたがたに聞かれるでしょう。

ヨタムの呪い

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2013年12月31日

本日のキリスト教クリップアート「バアルの祭壇を壊したギデオン」

士師記 6:25-27

その夜、主はギデオンに言われた、「あなたの父の雄牛と七歳の第二の雄牛とを取り、あなたの父のもっているバアルの祭壇を打ちこわし、そのかたわらにあるアシラ像を切り倒し、
あなたの神、主のために、このとりでの頂に、石を並べて祭壇を築き、第二の雄牛を取り、あなたが切り倒したアシラの木をもって燔祭をささげなさい」。
ギデオンはしもべ十人を連れて、主が言われたとおりにおこなった。ただし彼は父の家族のもの、および町の人々を恐れたので、昼それを行うことができず、夜それを行った。

バアルの祭壇を壊したギデオン
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2013年12月29日

本日のキリスト教クリップアート「エルサレム会議」

使徒行伝 15:6-12

そこで、使徒たちや長老たちが、この問題について審議するために集まった。
激しい争論があった後、ペテロが立って言った、「兄弟たちよ、ご承知のとおり、異邦人がわたしの口から福音の言葉を聞いて信じるようにと、神は初めのころに、諸君の中からわたしをお選びになったのである。
そして、人の心をご存じである神は、聖霊をわれわれに賜わったと同様に彼らにも賜わって、彼らに対してあかしをなし、
また、その信仰によって彼らの心をきよめ、われわれと彼らとの間に、なんの分けへだてもなさらなかった。
しかるに、諸君はなぜ、今われわれの先祖もわれわれ自身も、負いきれなかったくびきをあの弟子たちの首にかけて、神を試みるのか。
確かに、主イエスのめぐみによって、われわれは救われるのだと信じるが、彼らとても同様である」。
すると、全会衆は黙ってしまった。それから、バルナバとパウロとが、彼らをとおして異邦人の間に神が行われた数々のしるしと奇跡のことを、説明するのを聞いた。

エルサレム会議
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2013年12月28日

本日のキリスト教クリップアート「デボラとバラク」

士師記 4:5-8

彼女はエフライムの山地のラマとベテルの間にあるデボラのしゅろの木の下に座し、イスラエルの人々は彼女のもとに上ってきて、さばきをうけた。
デボラは人をつかわして、ナフタリのケデシからアビノアムの子バラクを招いて言った、「イスラエルの神、主はあなたに、こう命じられるではありませんか、『ナフタリの部族とゼブルンの部族から一万人を率い、行って、タボル山に陣をしけ。
わたしはヤビンの軍勢の長シセラとその戦車と軍隊とをキション川に引き寄せて、あなたに出あわせ、彼をあなたの手にわたすであろう』」。
バラクは彼女に言った、「あなたがもし一緒に行ってくだされば、わたしは行きます。しかし、一緒に行ってくださらないならば、行きません」。

デボラとバラク

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2013年12月24日

メリークリスマス!2013

メリークリスマス!2013
いと高きところでは、神に栄光があるように、
地の上では、み心にかなう人々に平和があるように
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2013年12月11日

本日のキリスト教クリップアート「いと高きところに栄光が神にあるように」

ルカによる福音書 2:13-14
するとたちまち、おびただしい天の軍勢が現れ、御使と一緒になって神をさんびして言った、
「いと高きところでは、神に栄光があるように、
地の上では、み心にかなう人々に平和があるように」。

いと高きところに栄光が神にあるように


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2013年12月04日

本日のキリスト教クリップアート「石打ちされたパウロ」

使徒行伝 14:19-20
ところが、あるユダヤ人たちはアンテオケやイコニオムから押しかけてきて、群衆を仲間に引き入れたうえ、パウロを石で打ち、死んでしまったと思って、彼を町の外に引きずり出した。
しかし、弟子たちがパウロを取り囲んでいる間に、彼は起きあがって町にはいって行った。そして翌日には、バルナバと一緒にデルベにむかって出かけた。

石打ちされたパウロ
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2013年11月22日

本日のキリスト教クリップアート「エグロン王を殺したエホデ」

士師記 3:19-21

かれ自身はギルガルに近い石像のある所から引きかえして言った、「王よ、わたしはあなたに申しあげる機密をもっています」。そこで王は「さがっておれ」と言ったので、かたわらに立っている者は皆出て行った。
エホデが王のところにはいって来ると、王はひとりで涼みの高殿に座していたので、エホデが「わたしは神の命によってあなたに申しあげることがあります」と言うと、王は座から立ちあがった。
そのときエホデは左の手を伸ばし、右のももからつるぎをとって王の腹を刺した。

エグロン王を殺したエホデ
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2013年10月30日

本日のキリスト教クリップアート「神々と間違われたパウロとバルナバ」

使徒行伝 14:13-15

そして、郊外にあるゼウス神殿の祭司が、群衆と共に、ふたりに犠牲をささげようと思って、雄牛数頭と花輪とを門前に持ってきた。
ふたりの使徒バルナバとパウロとは、これを聞いて自分の上着を引き裂き、群衆の中に飛び込んで行き、叫んで
言った、「皆さん、なぜこんな事をするのか。わたしたちとても、あなたがたと同じような人間である。そして、あなたがたがこのような愚にもつかぬものを捨てて、天と地と海と、その中のすべてのものをお造りになった生ける神に立ち帰るようにと、福音を説いているものである。

神々と間違われたパウロとバルナバ
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2013年09月28日

本日のキリスト教クリップアート「偶像を崇拝したイスラエル」

士師記 2:10-13

そしてその時代の者もまたことごとくその先祖たちのもとにあつめられた。その後ほかの時代が起ったが、これは主を知らず、また主がイスラエルのために行われたわざをも知らなかった。
イスラエルの人々は主の前に悪を行い、もろもろのバアルに仕え、
かつてエジプトの地から彼らを導き出された先祖たちの神、主を捨てて、ほかの神々すなわち周囲にある国民の神々に従い、それにひざまずいて、主の怒りをひき起した。
すなわち彼らは主を捨てて、バアルとアシタロテに仕えた

偶像を崇拝したイスラエル
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2013年09月25日

本日のキリスト教クリップアート「足のきかない人を癒やしたパウロ」

使徒行伝 14:8-11

ところが、ルステラに足のきかない人が、すわっていた。彼は生れながらの足なえで、歩いた経験が全くなかった。
この人がパウロの語るのを聞いていたが、パウロは彼をじっと見て、いやされるほどの信仰が彼にあるのを認め、
大声で「自分の足で、まっすぐに立ちなさい」と言った。すると彼は踊り上がって歩き出した。
群衆はパウロのしたことを見て、声を張りあげ、ルカオニヤの地方語で、「神々が人間の姿をとって、わたしたちのところにお下りになったのだ」と叫んだ。

足のきかない人を癒やしたパウロ
posted by masaru at 00:00 | ChristianClipart.net | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする